ザクぶろぐ

ざっくばらんに、ざっくりとした内容の雑記ブログ

MENU

乃木フェス|サインイベント5位入賞が教える!景品をGETする方法

イチオシ記事

1,乃木坂46 齋藤飛鳥と一緒にお仕事ができるバイト!高単価で交通費全額支給!

2,NOGIBINGO!を観るならHuluがオススメ!しかも2週間無料!

3,バイトルアプリ限定の乃木坂46の動画を観ようぜ!


f:id:takayuki2525:20180803195942p:plain

どうもこんにちわ!秋元真夏推しです!

今回は乃木坂46のスマホのリズムゲームである。

「乃木坂46リズムフェスティバル」のサインイベントにて、

景品ゲット圏内の順位に入るにはどうしたらいいのか?

これを伝授していきたいと思います。

 

 

筆者のイベント実績

まず伝授するとか言っているおめーはどんだけやってんだ?

って思う方もいるかもしれません。

一度も上位入賞もしたことないやつに言われてくないですよね。

 

サインイベントはすべて秋元真夏で走っています。

 

サインイベの1回目「ガールズルール」?だったっけ?ww

1回目の時は5位でした。

最初は1位の人しかサインはもらえなかったので1位を狙っていたのですが

1位の方がぶっちぎりだったので、途中までずっと2位だったのですが

心が折れて途中で放置。結果5位でした。

 

サインイベント7回目?「ロマンティックいか焼き」

これも5位でした。

しかし、これは5位の人までサインが確定だったので頑張りました。

 

結果、1回だけサインをゲットしているわけです。

 

サインイベントで景品をゲットするには?

ということで本題です。

どうやったら上位入賞をし、景品をゲットできるのか?

まとめてみました。

 

特攻カードは5枚揃える

これは必須ですね。

まともに他のライバル達と張り合おうと思うなら

5枚揃えてからでないと話になりません。

 

睡眠時間を削ってまでやりまくる

睡眠時間は削りましょう。

仕事のしていない方なら睡眠時間を削らなくても戦えるかもしれませんが

仕事している人でも有給をとったり、オート機能を駆使したりしてくるので

結局睡眠時間は削らないと勝てないかもしれません。

毎回上位に入賞している人たちに話を聞くとほとんど寝ていません。

1日の睡眠時間1~2時間とかです。

その人たちと出会う前まで、ランキングを張り合っているとき

こいつ・・・いつ寝てんの・・・? って感じでした。

 

オート機能を最大活用する

ほとんどの人は仕事をしていると思います。

当然仕事中にゲームをすることはできませんよね。

しかし、最近オート機能というのが実装されまして、

自分が操作しなくても勝手にオートで曲を消化してくれます。

なので、仕事中でもすこし、ケータイを触る機会があるときに

オート機能で始めておいて、放置!

またちょっと時間が経ったらオート機能で始めて放置!

これの繰り返しです。

 

あとはひたすらやる(ひたすら課金する)

あとはひたすらやるだけです。

これにつきます。

ここまで読んでわかるかもしれませんが、

課金は当たり前ですw

課金を渋っていたらサイン景品はゲットできません!

あと、課金制限してる方は、競争が激しいところだと

制限内に収まらない可能性が高いです。

 

筆者の課金額を紹介します!

参考になるかわかりませんが、僕は秋元真夏レーンで5位を獲得するために

使ったお金がどれくらいなのか紹介したいと思います。

 

それは・・・68600円!!

 

これはチャンスを伺いながら日頃ログインボーナスなどをコツコツ貯めていたので

実質もう2万円分くらい使っていますね。

 

競争率が高くないメンバーならここまでじゃない

f:id:takayuki2525:20180803204819j:plain

拾い画ですが、僕がサインをゲットしたイベントのボーダー表です。

見ての通り僕が走った秋元真夏レーンは上から4番目の競争率なのです。

なので、「サインだったら誰でもいい」とか「上位入賞だけできればいい」

という人はこの表を参考にして競争率の低いところを攻めれば

僕ほど課金したりしなくていいし、睡眠時間を削ったりしなくていいと思います。

 

サインイベ景品ゲット まとめ

ということで、本当にひたすらやるだけw

お金は使わないと他のライバルは蹴散らせません。

競争が激しいところだと、お金と時間の削り合いです。

 

特別な裏技とはありません!

推しへの愛があればいけるやでー!!

 

関連記事


www.takayuki-blog.com 

www.takayuki-blog.com

www.takayuki-blog.com